ラインナップ lineup

casa cube四角四面の家

土地情報

いい土地を探すのは難しい・・・。そう思っていませんか?

家づくりを考え始めて、どこかのタイミングで必ずしなければいけないのが、「土地探し」です。
希望の土地を簡単にみつけてしまう人もいますが、ほとんどの人は、予算の都合や、学校区の都合などで、「なかなかいい土地が見つからない…」という現実に直面します。
そして、半ばうまくいっていた家づくりの進行も土地が見つからないために進まず、半年経ってしまい、1年たってしまい、気づいたころには2年も経っていて、家づくりそのものもストップしてしまう方もいます。

すぐに見つかる人は運がいいだけなのか?見つからない人は何が悪いのか?
その違いは何でしょう???

casa の家を建てる人は理想の土地が見つかりやすいことを知っていますか?

土地探しで苦戦している人の多くは、「土地」が見つからないのではなくて、建てる家が見つかっていないのが原因です。

どのくらいの大きさで、どんな家を建てようとしているのかが決まっていなければ、どんな土地が必要なのかも決まりません。どんな土地が必要なのかも定まっておらず、漠然と土地を探しても、その土地に決める理由もないので、どうしても「もっといい土地があるんじゃないだろうか」と次を期待してしまいます。

土地を探すためには、建てる家をある程度明確にすることが重要です。
casaの家を建てる人が土地が見つけやすいのは、建てる家が明確に決まっているからにほかなりません。

たとえば、建てる家が決まっていれば、悪条件も好条件にかわります。

例えば、一般的に悪条件の土地、つまりいい土地とは言えない土地として、「旗竿地」というものがあります。
良い土地といえない理由としては・・・

旗竿地が低評価の理由

  • 家に囲まれている
  • 採光がとりづらい
  • 道路から見えないため泥棒が入りやすい
  • 道路から外観が見えない
  • カーテンを開けても隣の家しか見えない

などなど。しかし、casa carinaを建てることを前提に旗竿地を見ると、デメリットが無くなるばかりか、メリットもでてくるのです。

実際に旗竿地に建てた方のお話をお聞いてみましょう。

  • 天窓から採光を取るので、周りの建物の影響が少ない
  • 人が入れないスリット窓しかないので、泥棒は入ることができない
  • インナーバルコニーのため、周りから見られることがない
  • 人気校区でも土地の価格がまわりに比べて安いのでお買い得

などなど、デメリットはメリットに代わり、むしろcasa cubeにぴったりの土地になるのです。
家づくりに最適な土地探しは、どんな家を建てるかを決めてからはじまるのです。

建てたい家に合わせた土地探しが簡単にできます。

不動産屋に行かなくても、LANDcasaを使えば、簡単に土地探しができます。

希望の都道府県と市区町村、月々の支払金額を選択して、条件に合った土地情報をお取り寄せください。

LANDcasaはこちらから